それでも毎日

祖母が亡くなってから1ヶ月が経とうとしています。

突然の出来事に悲しみと後悔が一気に押しよせ、その気持ちをどう受け止めていいのか分からない自分がいました。

そんな中、祖母の遺品の整理をしていると祖母がマメに書き留めていた日記が出てきました。

中を読んでみると、祖母の沢山の思い出が溢れ出てきました。

写真のアルバムも見つけましたが、それとはまた伝わり方が全然違う、その時の出来事や思いが祖母の直筆でたくさんたくさん綴られていました。

読んでいるうちに、読めなくなってしまうぐらい涙が溢れ出てきました。

大好きなおばあちゃんの生きてきた証。